こんにちは
松島一の坊Web担当の高橋と申します。
最近寒い日がつづいておりますが、皆さま風邪など引かれていませんか?
本日は、当館に隣接しております藤田喬平ガラス美術館の「ガラスのひな祭り展」についてご紹介させていただきます。
ひな祭りといえば、「桃の節句」
とも言い、響きがとっても春めいていて
心がウキウキ明るい気持ちになりますね![]()
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最近は特に寒いので、桃の節句なんてまだまだ先のことのように思えますが、藤田喬平ガラス美術館ではひと足先に1月12日~3月4日まで「ガラスのひな祭り展」を開催しております。
雛人形といえば、おなじみの黒い髪の毛に十二単をまとった雛人形を想像しますよね!(豪華です!!)
今回の「ガラスのひな祭り展」では、名前の通り、ガラスで作られた雛人形を見ることができるのです!
色も、緑やピンクなどカラフルで、ガラスでしか出すことのできない微妙な色あいが
とても魅力的な雛人形が皆さまのお越しをお持ちしております。
雛人形はしまうのが遅くなると、お嫁に行くのが遅くなると言われておりますとおり(?)、
3月4日(日)までの期間限定の企画展です!
今回の出展作家さんはなんと55名!見応え十分です![]()
皆さまもひと足先に春を感じてみませんか??![]()
※休館日は水曜日、2月28日(火)となります。









