お客様の笑顔を
共に創る
仲間

一の坊グループで働く先輩社員をご紹介いたします。
私たちと共にお客様へ最高の笑顔を届け、笑顔を創れる仕事を一緒にしませんか。

企画・広報 松本 千佳企画・広報
松本 千佳

企画・広報 松本 千佳

企画・広報
松本 千佳

営業推進本部
2011年入社

  • 一の坊で働くきっかけは何でしたか?

    もともと、私の両親が一の坊のファンだったこともあり、自宅に会報誌が届いていたんです。その会報誌を読んで、お客様の声を大切にしてスタッフみんなで会社をつくりあげているイメージがあったので、この会社でいっしょに働きたいと思ったのがきっかけです。

    大学での専攻は食産業だったのですが、マーケティングの勉強もしていたので、その経験を活かせるのではないかとも思いました。

  • どんなお仕事をしていますか?

    入社当時は作並の「ゆづくしSalon一の坊」のサービススタッフとして配属され、4年ほどしてから本社の営業推進本部に配属になりました。
    現在は、販売・企画の仕事をしていて、制作やウェブ販売のほか、広告やホームページ・SNSでの広報の仕事もしています。

    現在はお客様と直接接する機会はないのですが、数字として効果が見えるとうれしいです。広報といっても様々な方法や媒体があり、必ずしもすぐに効果が見えるものではないですが、いろいろ分析をしながら、目標に向かってチームで仕事をしています。

  • 一緒に働く仲間へメッセージ

    いろいろな場所に行って、いろいろなものを見たほうがいいと思います。
    あとは、アルバイトもいろいろな職種を経験するのもいいかもしれないですね。私自身も、目上の方への接し方など、アルバイトでの経験がとても役立ちましたよ。

    自分の個性が活かせる職種が宿の中には必ずあります。学んできたこと、経験したことを宿泊業の中でどう活かせるか、自分の考えをどう表現していくかをしっかり考えてもらえると嬉しいです。

サービス 阿部 ゆうサービス
阿部 ゆう

サービス 阿部 ゆう

サービス
阿部 ゆう

温泉山荘だいこんの花
2014年入社

  • 一の坊で働くきっかけは何でしたか?

    大学時代、美術を学んでいて、一の坊に美術館があることで初めて知りました。
    ですが美術は一人で学んだり描いたりする機会が多いこともあり、接客業はあまり得意ではありませんでした。

    ただ、いろいろな職業の人、いろいろな年代の人に接するのも楽しいかな、と思い受けました。

  • どんなお仕事をしていますか?

    今はだいこんの花で、お客さまのご案内やお食事のサービスを担当しています。
    入社1年目は松島の一の坊でレストラン業務に就き、2年目にだいこんの花に異動になりました。ここで、本来の宿泊業務以外に、自分の特技を活かした仕事にも関わることができ、仕事の興味の幅が広がってきました。

    例えば、夕食の時にテーブルにセッティングするマットのイラストですね。
    夏のウチワの絵も私が描きました。評判がいいんですよ。

    一の坊は上下関係が厳しくなくフラットな関係で、意見が自由に交せる会社です。問題があれば、みんなで話し合って、より良い方向に仕事を進める姿勢がいいですね。

  • 一緒に働く仲間へメッセージ

    新しい環境に飛び込むのは誰でも不安に感じる事があると思いますが、自然に囲まれた環境で生活することで、新しい発見もあります。

    今は社員寮に入り、自炊をしていますが、蔵王は産直の施設が多く、採れたてのおいしい野菜が簡単に手に入ります。安くて、珍しい野菜をいっぱい買ってきて料理を楽しんでいます。

    そんな地域ならではの楽しさがあるのも楽しいですよ。

サービス 渡邉 匠サービス
渡邉 匠

サービス 渡邉 匠

サービス
渡邉 匠

温泉山荘だいこんの花
2013年入社

  • 一の坊で働くきっかけは何でしたか?

    神奈川県出身で、大学では農学部で自然が人に働きかけるシステムを勉強していました。親戚が西伊豆でペンションを経営していたこともあり、宿泊業に興味を持ち、一の坊の説明会で話しを聞いて面白そうだなと思ったのが、入社試験を受けたきっかけです。また、だいこんの花に宿泊したときに従業員の態度に感激した両親が、入社することを推してくれました。

  • どんなお仕事をしていますか?

    入社前に、だいこんの花には自家農園を所有しており、そこで自分の力が発揮できるのではと、思っていました。実際、入社してだいこんの花で勤務するようになったら、すぐに野菜栽培に関わることができたし、外国のお客さまがきた時には、得意の英語のスキルが活かせることができました。畑作りでもいろいろ挑戦できるし、観光に関わる英語の知識を深く勉強できるのもいいですね。自分から関わろうとすれば、自分の得意なところで接点が持てるという会社です。

  • 一緒に働く仲間へメッセージ

    私は、一の坊に入社してから、車を購入して温泉地巡りを楽しんでいます。仕事のことも、土地のことも何も知らなかった自分が、今こうして楽しく生活し、働いています。みなさんもぜひ挑戦してみてください。

Page Top

空室カレンダー検索